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  1. センシング情報社会基盤, 土木学会構造工学委員会 センシングと情報社会基盤研究小委員会, 土木学会, 2015年3月
  2. 「電気工学ハンドブック第7版」共著,電気学会,(2013.09),(pp.567-568「5.4.3構造物の健全度モニタリングシステムとセンサネットワーク」を単独執筆)
  3. “Handbook of Technichal Diagnostics, Fundamentals and Application to Structures and Systems,” Horst Czichos Ed., Springer, “Buildings” pp. 425-428 (2013)
  4. “System Design: Paradigm Shift from Intelligence to Life” multiauthor, Kazuo Yoshida Ed., Keio University, pp. 113-121 (2008.03)
  5. 「生命に学ぶシステムデザイン-知能化から生命化へのパラダイムシフト」共著,(吉田和夫編著)コロナ社,(2008.03) (pp110-118「4.3.2ロボットを活用した建築空間の生命化」を単独執筆)
  6. 「サステナブル生命建築」共著,共立出版,(2006.02),(pp.81-102「第4章 神経系を持つサステナブル構造システム」を単独執筆)
  7. 「センサネットワーク技術」共著,東京電機大学出版局, (2005.05),(pp.200-205「建築物の健全性診断システム」を単独執筆)
  8. 「結構健康監視動力学(Structural Dynamics for Health Monitoring)」,三田彰(A. Mita), 西安交通大学出版社(中国語翻訳版)(2004.04)
  9. 「技術者のための「自動制御技術」」共著,社団法人日本機械学会編,(pp.239-253「建物の計測制御技術」を単独執筆)(2004.02)
  10. “Structural Dynamics for Health Monitoring” A. Mita, Sankeisha, (2003.03)
  11. 「インテリジェント材料・技術の最新動向」(インテリジェント材料/システム・フォーラム編),共著,シーエムシー出版,(pp.101-108「3章5 建築・都市のリスク制御と性能表示」を単独執筆)(2003)
  12. 「ヘルスモニタリング-機械・プラント・建築・土木構造物・医療の健全性監視-」共著,(山本鎮男編)共立出版,(pp.34-41「2.3 光ファイバ・炭素繊維によるセンシング」, pp.83-88「4.1 システムのパラメトリック同定」を単独執筆)(1999)
  13. 「建築荷重指針・同解説,第3版」共著,日本建築学会,(pp.434-440「付7.1 建築物の動的解析と入力地震動」を武田正紀と共同執筆)(1993)
  14. “Dynamic Response of Embedded Foundations: A Hybrid Approach,” Ph.D. Dissertation, Applied Mechanics and Engineering Sciences, University of California, San Diego, June (1986).