Domestic Conferences

Domestic Conferences その他国内

  1. 三田彰「構造物のモニタリング-技術と社会のはざま-」シンポジウム「東日本大震災から5年-建築振動工学の到達点と残された課題」、日本建築学会構造委員会振動運営委員会、2016年1月22日、建築会館、pp.55-60 (2016.01)
  2. 三田彰「構造ヘルスモニタリングの考え方」報告会「応答制御建築物の今後の取り組みに向けて」、pp77-80 (2013.02)
  3. 三田彰「建築系のSSS」第29回センシングフォーラム―センシング技術の新たな展開と融合―, 茨木大学日立キャンパス, 2012年9月27-28日, p345
  4. 櫻井芙美,三田彰「カメラ画像の変動特性に着目した異常検知」第18回建築の自動化技術シンポジウム予稿集,65-70 (2010.01)
  5. 武綾佳,三田彰「振動の複雑性に着目した木造住宅の耐震診断精度向上のための研究」第10回「運動と振動の制御」シンポジウム講演論文集73-77 (2007.08)
  6. 小川修一, 三田彰「データベースを使用した構造ヘルスモニタリングのメタデータ活用法に関する研究」第10回「運動と振動の制御」シンポジウム講演論文集,78-81(2007.08)
  7. Norihisa Shimoyama,Akira Mita”Time Synchronization using Digital Sensor Network for Structural Health Monitoring”Proc. The 23rd Sensor Symposium on Sensors, Micromachines, and Applied Systems, 537-540 (2006.10)
  8. 土方一弘,三田彰「木造建築物のカオス理論と物理パラメタに基づく健全性診断」第30回地震工学・応用地学に関するシンポジウム,19-20(2006.03)
  9. 近藤智佳子,三田彰「コンクリート構造物の健全性診断へのパターン認識の応用に関する研究」第30回地震工学・応用地学に関するシンポジウム,29-30(2006.03)
  10. 土方一弘,三田彰「損傷パラメタを考慮に入れた木造建築物の健全性診断とカオス理論との関係について」日本地震工学会大会2005梗概集,54-55(2005.11)
  11. 岩澤脩,三田彰「小型ネットワークモジュールを用いたスマートセンサに関する研究」第29回地震工学・応用地学に関するシンポジウム,13-14(2005.03)
  12. Liyu Xie, Akira Mita「System Identification of Multi-Site Pseudo-Dynamic Experiment」第29回地震工学・応用地学に関するシンポジウム,27-28(2005.03)
  13. 藤本明子,三田彰「SVMを用いたボルト弛み検知に関する研究」第29回地震工学・応用地学に関するシンポジウム,31-32(2005.03)
  14. 嶋田麻里絵,三田彰「曲げが卓越する構造物の損傷検知に関する研究」日本地震工学会大会2004梗概集,66-67(2005.01)
  15. 稲村俊映,三田彰「非線形挙動を示すせん断構造物の動特性の同定に関する研究」日本地震工学会大会2004梗概集,64-65(2005.01)
  16. 吉川史郎,三田彰「ΔΣ変換を用いたデジタルセンサ」第47回自動制御連合講演会,No.807,(2004.11)
  17. 藤本明子,三田彰「ピエゾ素子を用いたアクティブ損傷検知」第47回自動制御連合講演会,No.806,(2004.11)
  18. 近藤智佳子 三田彰「波動伝播とパターン認識を用いたコンクリート部材の損傷診断」第28回地震工学・応用地学に関するシンポジウム,25-26(2004.03)
  19. 嶋田麻里絵 三田彰「SVMを用いた曲げ構造物の健全性診断」第28回地震工学・応用地学に関するシンポジウム,27-28(2004.03)
  20. 粟田篤志,三田彰「人工衛星姿勢制御用フライホイールの健全性診断に関する研究」JCOSSAR2003論文集,611-612,(2003.09)
  21. 早野洋史,三田彰「メカニカルな温度補償機能を持つ光ファイバ歪センサ」JCOSSAR2003論文集,575-576,(2003.09)
  22. 三田彰,萩原宏美「パターン認識を活用した建築構造物の損傷診断」日本地震工学会大会2003梗概集,76-77 (2003)
  23. 神田亜希子,三田彰「モデリングの視点からの建物損傷モデルに関する研究」日本地震工学会大会2003梗概集,74-74(2003)
  24. 矢澤潤,三田彰「仮想共有メモリに基づくセンサネットワーク」第4回構造物の破壊過程解明に基づく地震防災性向上に関するシンポジウム論文集,31-34,2003年3月 (2003)
  25. 三田彰,谷口龍太「波動伝播特性を利用したアクティブ損傷検知」第4回知的材料・構造システムシンポジウム講演集,(財)次世代金属・複合材料研究開発協会,2003年1月21-22日,81-85 (2003)
  26. 三田彰,萩原宏美「サポートベクトルマシンによる構造物の損傷検知」第3回構造物の破壊過程解明に基づく地震防災性向上に関するシンポジウム論文集,7-10,2002年3月 (2002)
  27. 三田彰,秋宗淑雄,「PZTセンサによる損傷位置同定」,第3回知的材料・構造システムシンポジウム講演集,(財)次世代金属・複合材料研究開発協会,2002年1月22-23日,61-64 (2002)
  28. 高比良晋平,三田彰「構造ヘルスモニタリングのための損傷インデックスセンサに関する研究」第44回自動制御連合講演会前刷,pp.232-233,2001年11月(2001)
  29. 三田彰,高比良晋平「構造ヘルスモニタリングのための最大値記憶センサ」第2回構造物の破壊過程解明に基づく地震防災性向上に関するシンポジウム論文集,7-10,2001年3月 (2001)
  30. 三田彰「スマート建築構造と光ファイバセンサ」第50回理論応用力学講演会講演論文集NCTAM 2001,527-528 (2001)
  31. 大野博重,成瀬央,岡公隆,熊谷仁志,三田彰「コンクリートのひずみセンシング用光ファイバセンサの開発と建築構造物への適用可能性検討」電子情報通信学会 2000年 通信ソサイエティ大会 講演論文集2 B-13
  32. 三田彰,「光ファイバセンサによる建設物の性能保証」第25回光波センシング技術研究会講演論文集,6月,111-116(2000)
  33. 三田彰「建築・土木構造物のライフサイクルモニタリング」機械学会大会先端技術フォーラム, 736-737 (1999)
  34. 大野博重,成瀬央,倉嶋利雄,岡公隆,松本三千人,熊谷仁志,三田彰「コンクリート構造物埋め込み型ひずみセンシング用光ファイバセンサの開発」信学技報,OFT99-34(1999-10), 23-28(1999)
  35. 虎谷和幸,近藤睦,山川裕司,三田彰「分布型光ファイバセンサを利用した地下式LNGタンク底版コンクリートの施工管理」土木学会第52回年次講演会講演概要集第6部,50-51(1997)
  36. 岡田敬一,山本裕治,三田彰「イントラネットを利用した構造物のライフサイクルモニタリング」第20回情報システム・利用・技術シンポジウム,1-6(1997)
  37. Mita, A. and Y. Kaneko, “Organic Structural System Utilizing Mega-Sub Control Mechanism”, Proc. Symposium on a New Direction in Seismic Design, 9-10 October 1995, Tokyo, Japan, 311-314 (1995).
  38. 田村和夫,三田彰,金子美香,前林和彦,小川雄一郎,稲田泰夫,「ハイブリッドマスダンパーの高層建物への適用に関する研究」アクティブ制震(振)シンポジウム論文集,233-240 (1992)
  39. 柴慶治,金子美香,三田彰,「ハイブリッドマスダンパー(HMD)による高次応答の制御」第2回運動と振動の制御シンポジウム講演論文集,150-155 (1991)
  40. 金子美香,三田彰,柴慶治,来田義弘,「ハイブリッドマスダンパーを用いた高層建物の応答制御に関する研究」振動制御コロキウム講演論文集PART B,225-232 (1991)
  41. Mita, A. and J. E. Luco, “New Strategy for Active Structural Control”, Shimizu Technical Research Bulletin, No.10, Shimizu Corporation, 21-25 March (1991).
  42. Mita, A. and J. E. Luco, “Active Vibration Control of a Shear Beam with Variable Cross Section”, Proc. First Symposium on Motion and Vibration Control, Kawasaki, Japan, 276-279 (1990).
  43. 三田彰,熊谷茂,「地盤―建屋の動的相互作用に関する実験的研究」FAPIG第122号,51-59 (1989)
  44. Mita, A., K. Yoshida, S. Kumagai and K. Shioya, “An Experimental Study on Soil-Structure Interaction Effects Using Impulse Response”, Shimizu Technical Research Bulletin, No.8, Shimizu Corporation, 25-36 March (1989).
  45. 三田彰,吉田一博,井上弘行,「成層地盤中に埋込まれた複数基礎の動的相互作用解析」清水建設研究報告第49号,31-39 (1989)
  46. 三田彰,吉田一博,熊谷茂,塩谷清人,「過渡応答を利用した地盤―基礎動的相互作用の室内模型実験」第10回電子計算機利用シンポジウム, 145-150 (1988)
  47. Mita, A., “Dynamic Response of Embedded Foundations: A Hybrid Approach”, Report ORI 86-06, Ohsaki Research Institute, Inc., December (1986).
  48. Kobori,T., Y. Shinozaki and A. Mita, “Soil-Structure Interaction Analysis of Embedded Structure by Boundary Integral Equation Method”, Proceedings of the Sixth Japan Earthquake Engineering Symposium, Tokyo, Japan, 1732-1744 December (1982).
  49. 小堀鐸二,篠崎祐三,三田彰,「P波及びSV波による不整形地盤―構造物系の振動特性」第31回応用力学連合講演会,143-144 (1981)